石記

30代サラリーマンの暮らしの記録

220208_鮭の焼き漬け、ビビンバ

今日も在宅勤務。朝ごはんは納豆で食べる。

食後、夕飯の準備。鮭をグリルで焼く。

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水、砂糖、醤油、生姜で作ったタレに焼きたてを浸して夜まで放置。鮭の焼き漬け、新潟の郷土料理だが、実家の食事で出たことはないし、ごく稀に売っているものをもらう程度。

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コーヒーを飲みながら仕事。昼食は昨日の残りのビビンバ。食べ進めてからキムチを入れるのを忘れたことに気づき、追加。刻んだ海苔も入れたら美味しかった。

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定時過ぎに仕事終了。子供と風呂に入る。

夕飯、玉ねぎに鰹節を乗せてポン酢で食べる。

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塩揉みして水気を抜いた人参、カニカマ、マヨネーズ。シンプルだがうまい。

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磯辺揚げっぽいもの。ちくわの水分が抜けてしっかりとした噛みごたえに。ビールにあう。

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焼き漬け、たまにひっくり返しながらこれくらいまで漬けた。

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香ばしい風味と甘めの醤油だれの相性が良い。つい白米をたくさん食べる。鮭の最も美味しい食べ方なのでは?

在宅勤務は続く。