石記

暮らしの記録

220603_手羽元、サルシッチャ、ラーメン

起床、昨日作った水出しコーヒーに氷を入れて飲む。

出勤前に手羽元を煮る。灰汁をとりながらまず下茹で。肉を取り出し砂糖、醤油、みりんで作ったタレと共にポリ袋で夜まで放置。

 

帰宅、良い感じに味が染みてほろほろの手羽元に。ねり辛子と共に食べる。

妻が磯辺揚げを作ってくれた。

サッポロのゴールドスターで乾杯。

一緒にタレにつけた煮卵も良い感じ。完熟にしたので子供も食べられる。

 

セージをすり鉢で粉砕する。

にんにく、バジル、オレガノ、パプリカパウダーなどと共に挽肉に混ぜ、サルシッチャっぽいものに。

セージの爽やかな香りで良い感じのつまみになった。

コノスルのリースリングを開ける。

 

夕飯は茹で汁を使ってラーメンを作ろうと思っていたので、手羽元の茹で汁に昆布や煮干しを入れて朝から冷蔵庫に入れていた。

醤油で味をつけ、背脂を投入。

麺を茹で、もやしとキャベツと共に小さめの丼に盛り付ける。

麺はこの前製麺した極太麺。かなり食べ応えがある。背脂との相性が良い。

麺を少なめにしたつもりだが、結構量があり満腹。