石記

暮らしの記録

220815_朝そうめん、イカキムチオクラ

昨夜米を炊かずに寝てしまったので、朝食はそうめん。揖保乃糸の3色麺のうち緑と白を混ぜて茹でる。

 

妻の家族が家にやってくる。昼食を一緒にとることになったが、日が悪くお店がなかなかやっていない。やっと予約が取れた店も、直前になってコロナ陽性者が出て定休日にするとのこと。結局、近間のボリュームが売りの店ででテイクアウトして家で食べることに。

 

昨夜実家に泊まったRは、妻の兄の運転で家まで帰ってきた。「寂しくなかったよ」と言っていたが、よく聞くと寝るときにちょっと寂しくなった様子。やたらと甘えてきた。

妻の母から庭に植える花についていくつか案を貰う。来春になったら花壇を作って花をたくさん植えたい。

 

夕飯、キムチとオクラとイカの刺身を混ぜる。君たち合わないはずがないでしょ、という美味しさ。

昼食の残りのチャーシューをバーナーで炙って食べる。

昨日のビアンコルーゴリの余りを飲む。昨日よりも蜜っぽい香りが強くなったが、酸も強くなり、全体的にすっきりとした味わいに。

家の中で本気でかくれんぼをする。この前までRは暗いところで隠れるのを怖がったり、すぐに見つけて欲しくて声を出したりしていたが、今日は真っ暗なところでも長い間じっと隠れていて驚いた。