石記

暮らしの記録

220225_焼き鯖寿司、鰹の寿司、海鮮炒め

午前出社し、午後から在宅勤務。昼食を家で食べる。

冷凍していた麺に、もやし一袋とひき肉、ネギを載せて簡単にラーメン。

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18時半頃まで仕事をし風呂に入る。明日は休日ということでつまみを作る。

 

鰹が売っていたのでカットして生姜で。

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先日安く売られていたでかいブラックタイガーをニンニクとオリーブオイルで炒める。

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イカゲソ、むきえび、マッシュルームなども入れ、塩、ブラックペッパー、乾燥バジルで味付け。

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海鮮炒めというか、オイルの少ないアヒージョのようなものができた。

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酢飯を作り、鰹の刺身をカットして寿司を握る。見た目は別として、素人寿司だがそこそこ食べられる。というかなかなかおいしい。日本酒を飲む。f:id:kabs:20220301224228j:plain

そのうち寿司下駄でも買ってみようかと。家でなんちゃって寿司やったら子供は喜びそう。

 

寿司を作り続けるのは大変なので、焼き鯖寿司を作る。

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またこのレシピから。酢飯に胡麻を混ぜて成形。

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荒めに刻んだ大葉を乗せる。なお、改めてレシピを見直したら、乗せるのではなくご飯の中に入れていた。

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焼いて骨を抜いた鯖を乗せて、ラップで包んでしばらく馴染ませる。

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ラップをしたまま切ると崩れにくいとのこと。

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かなり満足度高い。半身で98円の鯖だったが、かなりごちそう感ある感じに。これはまた絶対作りたい。

またもやこちらの本のレシピで。