石記

暮らしの記録

210813_越のむらさき、八海山の原酒、「女が死ぬ」

6時に起床。着替えて少しランニングをしようと外に出たら小雨。5分くらい歩いてみたが、少しずつ雨が強まってきたので帰宅、シャワー。

 

昨日の残り物で朝食。朝からラザニア。

昨日の夜作っておいたプリンを子供と食べる。容器からうまく出せずに周りがぼそぼそになった。

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固いプリンをイメージして作ったが、少し固すぎ。もう少しなめらかで柔らかくしたい。カラメルは程よく苦くて良い感じ。


墓参り後、妻の実家へ。道中、連休に飲むお酒を購入。

鶴齢の生酒と、Dosset。 

 

本屋にも寄る。Amazonだと発送まで時間がかかるようなので、久しぶりに本屋で本を購入。

この本屋セルフレジは(自分の中で)使いづらいことで有名である。今日も、有人レジは店員1名、セルフレジの対応に店員2名を割いており、本末転倒っぷりがすごかった。

 

15時過ぎに妻の実家へ。早めにビールを飲む。つまみに焼き鳥、刺身を出してもらう。

久しぶりにスーパーの焼き鳥を食べたが、柔らかく美味しい。かなり加水しているような食感だが、値段とのバランス考えるとすごいと思う。

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刺身。

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醤油が越のむらさきだった。普段、醤油を使わないので新鮮。だし感主張しすぎず、かつ醤油の旨味もしっかりあり、スーパーの刺身と相性よかった。 

 カルパスをスライスしてきゅうりで挟んだもの。昔から妻の実家で食べるこのつまみが好きだった。

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唐揚げ。

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魚をメインに扱うスーパーの寿司。ここの寿司は本当においしい。ネタ自体のよさはもちろんだが、シャリの味付けやネタとの一体感が、スーパーのものとは思えない。

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八海山の純米原酒を買ってくれていた。おいしい。

ここらへんで少し酔って眠ってしまった。起きたらざる蕎麦と海老の天ぷらがあったので食べる。久しぶりにこれ以上食べられないという程食べた。