石記

30代サラリーマンの暮らしの記録

201806_豆腐ハンバーグ、エビチリ、シャトレーゼのピザ

今日も早めに仕事場へ。久しぶりに外食をするので弁当はなし。弁当を作らないだけで、朝の時間がものすごく増えた気がする(実際は15分くらいなのだが)。

妻は仕事が休みなので、咳が出る子供達を医者に連れて行くようだ。

 

お昼は久しぶりによく行く寿司屋へ。相変わら安くてものすごく美味しいのだが、人は入っていない。平日の外食はしばらくここ以外行っていない気がする。定時で即帰宅。

 

夜は豆腐ハンバーグ。最近は鉄のフライパンで焦げ目を付ける→そのまま200℃のオーブンで10分という流れが定番に。豆腐ハンバーグとはいえ、表面、底面がカリッとした焼き上がりになって良い。 

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 えびが安かったとのことで、妻が大量に買ってきた。思い切って全て使ってエビチリに。味付けはケチャップ、にんにく、塩、酢、砂糖、鶏ガラ、ラー油、一味。豆板醤を切らしていたので、たくさんラー油を入れた。

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 むきえびを購入したためか、ぷりぷりとした食感が少しわざとらしかった。かなり保水されている印象。今度は殻付きのバナメイとかで作ればもっと美味しくなりそう。ここまでビール。

シャトレーゼのピザを焼く。四角くて焼きやすい。冷凍で一枚190円とのこと。恐ろしいコストパフォーマンス。厚みのある生地だが、食感が軽くさらっと食べられる。赤ワインを少し飲み、就寝。